昨今、飼い主の老化、病気等で世話が出来なくなり 多くの犬が飼育放棄・保護されるという事実が多発しています。

当方でも、シニア世代の方の問い合わせも増えてきています。

元気で健康だから犬ともう一度暮らしたい。 犬好きなら、そう思うのは当然のことです。tan

ご本人が怪我や病気等で犬の世話が出来なくなった時に、 代わりに犬の世話をする方が身近にいるかの確認をさせて頂きます。

それは同居するパートナー、子世代、孫世代等です。

飼育困難になるのは、シニア世代ばかりではありません。

誰にでも、飼育困難になる可能性は大いにありますので 身近で、お世話を頼める人を決めておくことも必要でしょう。

シニア世代の問い合わせには 上記件、確認させて頂きますので ご理解の程、宜しくお願い致します。

尚、お問い合わせ等はお問い合わせフォームをご利用下さい。

 

追記 >>> 申し訳ありませんが、日常的に留守番が5時間以上必要なご家庭には販売できません。

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