イングリッシュコッカー

PRA(網膜萎縮症)  FN(遺伝性の腎臓病)

クローバーリーフでは、日本の検体が検査可能になった2008年3月から、順次全ての繁殖犬のPRA&FNのDNA検査を行ってきました。

「発病することの無い掛け合わせ」を行い、イングリッシュコッカーをPRA&FNから守ります。

クローバーリーフからは、PRA&FNを発症するアフェクテッドの仔犬は生まれません。

 


 

 プチバセットグリフォンバンデーン

2015年8月 POAG(緑内障)の遺伝子検査を行っています。

「発病することの無い掛け合わせ」を行い、プチバセをPOAGから守ります。

クローバーリーフからは、POAGを発症するアフェクテッドの仔犬は生まれません。

 


 

DNA検査は、口腔粘膜をめん棒で拭うだけで簡単にできます。

  •  検査することにより、特定の病気を完全に排除することが出来ます。

 

今後も研究が行われ、DNA検査で完全に排除できる病気も増えてくると思います。

諸外国の動向を見ながら、必要に応じて対応させて頂きます。

( 現状JKCでは、これらのDNA検査を必須としていない為、検査は各ブリーダー任せとなっています。)

 

 

 

 

 

 

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